2020年にガレリア・グラフィカは閉廊しましたが、2021年4月に1階のみですが同じ場所で、新たに画廊を設立いたしました。現代作家の個展開催を中心に、国内外の近現代作品を扱います。「日常にアートを届けたい」をテーマに、画廊空間だけにこだわらない、幅広い場所での展示を目指しています。
取扱い作家は、坂倉新平、小鉢公史、櫻井康弘、鴫 剛、一色ちか子、畑一彰、長沢 明、中田真央、中村桂子、古谷博子、 藤原泰佑、渡邊かおり、LOOTone、朴常希、アレコス・ファシアノス、ピーター・スタニック、バシリス・パパニコラウなど。